昨年12月31日18時30分、副鼻腔炎で闘病中のメグ君が静かに息を引き取りました。12歳でした。
手術をしても回復は極めて難しいと診断されていたメグ君は痛みを伴わないで穏やかに生活できるようにお薬を処方して頂いていました。
ご飯は良く食べていましたがその後、自分からはたべずスプーンで口にいれてあげると食べました。亡くなる2日前は一口食べただけでした。
他の猫達にも優しい穏やかな子でした。メグ君と呼ぶとお返事をしご飯もいつもたくさん食べお利口さんでした。
メグ君と過ごした12年。色々な事を思い出し寂しくなりました。メグ君今まで有難う。安らかに。
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